特長1:意思疎通と理解 | |
| 日系取引先専門の顧客サービス担当が企業ERPプロジェクトの導入全過程に参与します。 |
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−デモンストレーション時の通訳、製品モジュールの日本語版資料提供
−企業内部の日中スタッフと担当者間での調整 −基本操作トレーニング、日本語の操作マニュアル及び各種報告書提出 −本社、関係者へ導入から運行までの状況報告 |
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特長2:全工程に担当者一人 |
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| 販売前から保守までの全ての工程に異なる担当者がいるメーカーの常識を打ち破り、弊社は担当者一人が対応します。 |
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−すべてのプロジェクトにおいてソフトウェアメーカーの認証と長年のコンサルティング経験を持つ専門のスタッフを担当顧問として指定 −コンサルティング担当者が顧問としてERPソフトの導入前計画、調査・研究、導入・実施、社員トレーニングまでを担当 |
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特長3:多様で適切な技術サポートサービス |
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−7×12時間の電話技術サポート −遠隔操作技術を採用したサポート
−毎月のERP稼働監督、コンサルティング及び日本語の報告書提出 −財務年度ごとの決算サポート
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特長4:企業に合わせたオーダー型サービス | |
 | − 日本の会計制度に合わせた日本式諸表ツール(損益計画書表(P/L)貸借対照表(B/S)キャッシュフロー(C/F)を用友システムで自動生成) −インストール不要で多言語且つデータをグラフ化できる諸表分析ツール(Chart1-2-3)を使い管理者に合った経営状況を分析 −企業の特徴やオーダーに合わせたツールの二次開発で、ERP使用効率アップ
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【SHISの担当顧問制度】
実施担当顧問、高級実施担当顧問、専門家級の担当顧問により組織され、企業からの異なる要求に
対応します。弊社の担当顧問はすべてIT技術に精通している他、用友ソフトウェアの専門資格他、公
認会計士や、人事の専門資格を持っており実施過程におけるコンサルティングの品質を保証します。
またISO9000とISO27001を基本思想とし、プロジェクト実施の品質及び取引先企業の情報の安全
性を保障します。 |
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